永代供養墓のパイオニア株式会社エータイ・永代供養墓普及会(所在地:東京都千代田区神田錦町、代表者:樺山 玄基氏)は、深廣寺に永代供養墓と樹木葬を新設し、2019年11月9日より販売開始した。

深廣寺の永代供養墓は、駐車場と隣接する開放感ある一角に計画。視界を遮らない広々と感じる空間を演出し、まとまりのある永代供養墓エリアを創出した。春には桜、夏にはハス・サルスベリが彩りを添える。

画像: 永代供養墓エリア全景

永代供養墓エリア全景

■深廣寺について
深廣寺は、並木五良平光盛が開基とされる名刹で、本堂には当初からある総丈2mの立派な本尊が安置されている。その他、町指定文化財の六角名号塔(ろっかくみょうごうとう)21基と市指定文化財木造単信上人椅像(もくぞうたんしんしょうにんいぞう)第2代住職単信上人自作の像がある。

並木五良平光盛は、元小田原北条氏の家臣で下総国栗橋城に移り、慶長19年幕府の命により池田鴨之助とともに新栗橋(現:栗橋)を開拓した一人。栗橋は、当時関東三大関所の栗橋関所もおかれた、利根川を越える水陸交通の要衝の地。徳川幕府による日光街道の開発により、宿場町・栗橋宿として開拓された。

深廣寺は、JR宇都宮線・東武日光線鴻巣駅から車で5分、徒歩でも12分ほどの立地。JR・東武線の相互乗り入れにより首都圏はもちろん、南は小田原、北は鬼怒川まで多方面への移動が便利な街。令和元年には、ライフスタイルの多様化に合わせて「樹木葬」、「永代供養墓やすらぎ」、「永代供養付個別墓」、「永代供養付個別墓 冥福五輪塔」を建立した。

■永代供養墓
【主な特徴】
・屋外にある合同墓
・合同型、個別型の2タイプ
・合祀や一定期間安置式プランなど
・年間管理費・護持会費不要

画像: 永代供養墓

永代供養墓

■樹木葬
【主な特徴】
・桜の下に眠る樹木葬
・合同型、個別型の2タイプ
・永代供養付き
・年間管理費・護持会費不要

画像: 樹木葬

樹木葬

■永代供養付個別墓「冥福五輪塔」
【主な特徴】
・五輪塔をモチーフにした戸建型の合同墓
・永代供養付き
・年間管理費・護持会費不要
・最大8名まで安置

画像: 永代供養付個別墓「冥福五輪塔」

永代供養付個別墓「冥福五輪塔」

【深廣寺】
所在地:〒349-1103 埼玉県久喜市栗橋東3-7-24
    JR宇都宮線・東武日光線栗橋駅から車で5分
URL  : https://eitaikuyou.net/saitama/jinkoji

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