遺品生前整理サービスを行っている株式会社ココロセイリが運営する「横浜遺品整理総合受付センター(所在地:神奈川県港北区/代表取締役社長 渡邉 泰介氏・荻原 悠史氏・松永大樹氏)が公式HPをリニューアルし、新たなコンテンツとして体験漫画とウェブCMを導入し「遺品整理前の心を整える」作品の提供を始めた。

体験漫画導入の経緯

遺品整理というサービスは、人生で幾度も経験しない事からメディアでも多く取り上げられてはいるが、その全貌は「不透明」である部分が多い。
合わせてインターネットによる情報収集が苦手な高齢者層がサービス利用のシェアを占めてるのに対して、わかりずらい情報ばかりが蔓延してしまってる事から「いかに伝わりやすくサービスの内容を可視化出来るか」という観点で「体験漫画」を製作するに至った。

画像1: HPリニューアルでオリジナル体験漫画とウェブCMを導入/横浜遺品整理総合受付センター
画像2: HPリニューアルでオリジナル体験漫画とウェブCMを導入/横浜遺品整理総合受付センター

体験漫画の詳細

「お客様の声」を元に作られた完全オリジナルの体験漫画は「遺品整理編」「生前整理編」の二つのストーリーが用意された。

遺品整理編

遺品整理の作業の中で故人様からの手紙が見つかり、亡きお父様の想いの深さを知る親子の物語。

生前整理編

残される娘・息子を想い、ご自身が元気なうちに生前整理・不用品の売却を行った終活夫婦の物語。

ウェブCM導入の経緯

遺品整理は沢山の過去と未来を繋ぐ作業である。
様々な依頼者がそれぞれのストーリーを抱えて遺族の片付けを始めるものの、大量の片付けは日々の負担になりがちな為に、「確かにそこにあった深い愛情」を忘れてしまうことがある。
そこで「1人の女性の記憶」が遺品整理を始める前の「絆の再確認」になる事を祈って、ウェブCMを製作するに至った。

ウェブCMの詳細

1人の女性が最愛の母から沢山の愛情を注がれて大切に育てられていくが、
いつしか母の介護が始まり、今度は母の背中を押して歩く「守る側」へと変化していく。

そして母は亡き人となり、娘は遺品整理を始めた。
遺品整理を行う胸中に、瞼の裏に宿る母との想い出を噛みしめる娘の「心に宿る映像」を表現した作品である。

十人十色のストーリーがある遺品整理の裏側にある「親子の絆」を思い返すキッカケにしてほしいという願いが込められている。

会社概要

「人々の心を整える」をコンセプトとする株式会社ココロセイリは、超高齢社会における遺品整理や生前整理といった【横浜遺品整理総合受付センター】という事業を立ち上げ、日本一のサービスを提供できる遺品整理業者を目指している。

屋号: 横浜遺品整理総合受付センター
代表者:代表取締役社長 渡邉泰介・荻原悠史・松永大樹
所在地:横浜市港北区新吉田町13-1
TEL:050-3628-7993
URL:https://cocoroseiri.jp
事業内容:遺品整理/生前整理/ゴミ屋敷片付け/不動産整理/出張買取
運営元:株式会社ココロセイリ


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