株式会社加登(本社:大阪市淀川区 代表取締役会長:加登 隆三氏)は兵庫県川西市の川西中央霊園内に、ペットの埋葬はもちろん、ペットと家族が同じお墓に入ることもできる区画「ゆうあいの森」の申し込み受付を開始した。豊富なデザイン・選べるプランで、核家族化・ペットブームといった現在進行形のニーズに応える画期的な空間となっている。

35周年の節目に、時代の一歩先を行く区画をオープン

 今年で開園35周年を迎える川西中央霊園(兵庫県川西市)は、近年増加の一途を辿るペット供養のニーズに応えるべく、新区画「ゆうあいの森」の受付を開始した。

川西中央霊園「ゆうあいの森」川西中央霊園「ゆうあいの森」

ペットのお墓はもはや当たり前。「ペットと共に」が新しい。

「ゆうあいの森」最大の魅力は、ペットと家族が同じお墓に入れるという点。ペットだけの埋葬も可能だが、大切な家族の一員として可愛がってきたペットと終の棲家を共にできるのは「ゆうあいの森」ならではだ。

選べるバリエーション

 顧客のニーズや状況に応じて、好きな区画やデザイン・プランを選択可能(プランはアンドペットのみ選択可)。

ペット合葬墓「ゆうあいの碑」

画像: ゆうあいの碑

ゆうあいの碑

 ペットの遺骨を永代供養塔に合祀できる。年に1回、僧侶による合同供養を実施し、家族の安心を叶える。希望者は、ペットの名前(又は戒名)を刻んだプレートを設置可能(別途25,000円。プレート設置期間:3年間)。

ペット墓(集合タイプ)「ほほえみ」

画像: ほほえみ

ほほえみ

 ペット専用の集合タイプのお墓。遺骨は合祀せず、個別に納められる。使用期限は10年間(延長可)。期間中の管理料は不要で、期間終了後はペット合葬墓「ゆうあいの碑」に無料で遺骨が移され、永代供養される。

ペット墓(単独タイプ)「のぞみ」

 石碑が独立したペット専用のお墓。使用期限は30年間(延長可)。30年分の管理料 54,000円(1,800円/年)を別途前納する。期間終了後は、ペット合葬墓「ゆうあいの碑」に無料で遺骨が移され、永代供養される。

アンドペット

画像1: アンドペット

アンドペット

画像2: アンドペット

アンドペット

家族とペットがご一緒に入れる新しいタイプのお墓。2つの料金プランから選択できる。

【プラン1 】代々墓プラン
 代が続く限りお墓を利用可能なプラン。納骨できる遺骨の数は無制限。万一代が途絶え無縁になっても、園内の永代供養塔に遺骨を移し永代に渡り合同供養される。

【プラン2 】永代供養プラン
 石碑も遺骨も永久に残るプラン。永代供養料(240,000円より)を前納すれば、その後の維持費は一切不要。代が途絶えても、お墓も遺骨も撤去されない。納骨できるペットの遺骨数に制限はないが、人間の遺骨は2体まで(有料にて追加可能)納骨可能。お墓の使用権は承継できない。

株式会社加登

 株式会社加登は、関西を中心に東京・神奈川など関東エリアにも店舗、専属・提携霊園を展開している。拠点は大阪。関西エリアに拠店を置く石材店において、墓石販売No.1*の実績を誇る。
*2018年「月刊石材」調べ

川西中央霊園とは

画像: 川西中央霊園

川西中央霊園

 川西中央霊園(兵庫県川西市)は昭和59年、株式会社加登が初めてプロデュースした霊園。関西圏における大型公園墓地の先駆けとなった。開園以来8,000件以上を成約し、昨年待望の第3期分譲区画の販売を開始した。無料送迎バス、2棟の休憩所など充実の園内設備を誇る。永代供養システムの整備により、阪神・北摂地区はもとより大阪市内でも多数契約を取る。2019年には35周年を迎え、関西をリードする霊園としての地位をより強固にする。

ホームページ


葬祭業専門ハイクラス転職[シンテンチ]


This article is a sponsored article by
''.