遺産相続、医療過誤、交通事故被害
人間の判断に科学のメスを入れた独自の鑑定を行うメディカルリサーチ社が多数の症例経験に基づく医療調査から導く、人生のリスクを未然に防ぐ情報が詰まった1冊。

画像1: 遺産相続、医療過誤、交通事故被害 人間の判断に科学のメスを入れた独自の鑑定を行うメディカルリサーチ社が多数の症例経験に基づく医療調査から導く、人生のリスクを未然に防ぐ情報が詰まった1冊。

『人生のリスクを未然に防ぐ意思能力鑑定』出版記念イベント9月13日(木)開催。

厚労省は健康寿命が2016年は男性72.14歳、女性74.79歳で共に3年前より延びたと発表した。
しかし、高齢ドライバー問題、相続争い、医療トラブルとリスクは山積だ。

家族のための遺言書が相続問題を
良くなるための手術が後遺症を
困ったときの自賠責保険が非該当

こういう時にどうしたらいいか?
でなくて
そうならないようにどうするか?

シニア世代を心豊かに過ごすための画期的な方法を中心に伝えている。

記念会の概要

日 時 : 平成30年9月13日(木) 18:15開場 18:30開宴

会 場 : 日比谷松本楼 (東京都千代田区日比谷公園1-2)

会 費 : 5,000円/1名(メディア関係者無料)

主 催 : メディカルリサーチ株式会社

発 起 人: 寺井 一弘 先生(日本弁護士連合会元事務総長)

      佐藤 俊彦 医師(メディカルリサーチ株式会社 顧問医)

ご来賓 : 田中 敏夫 先生(日本弁護士連合会元副会長)

1. 書籍内容の一部ご紹介

その1
相続争い

公正証書遺言であっても有効無効の争いが起こる。では、その備えはどうするべきか。

その2
終活

終活の盲点とは。終活の始まりは認知症リスクへの備えから。

その3
医療過誤

見落としや過誤はどうして起こったのか?患者側はどうしたら防げたのか?

その4
14年後に交通事故との因果関係を証明する

当然の備えとして入る自賠責保険だが、非該当となった場合には保険金が支払われない。4歳で交通事故に遭い14年経って認知・人格障害が現れた。

著 者

画像2: 遺産相続、医療過誤、交通事故被害 人間の判断に科学のメスを入れた独自の鑑定を行うメディカルリサーチ社が多数の症例経験に基づく医療調査から導く、人生のリスクを未然に防ぐ情報が詰まった1冊。

兵庫県生まれ
地元短期大学卒業後に就職するが、
幼少期からの看護師になることを諦められきれず25歳で看護専門学校入学。

2004年 佐藤俊彦医師代表のドクターネットに入社

2012年 医療法人社団NIDC理事就任

2015年 メディカルリサーチ株式会社取締役就任

2016年7月 メディカルリサーチ株式会社代表取締役就任

2016年vediclinic顧問就任

2018年NPOリンクリボンうつのみや理事就任

認知症や遺言作成時における意思能力についてなど講演を中心に、代表取締役を務めるメディカルリサーチ(株)では、民間の法医学研究所として、医療過誤や死因不明、交通事故後の後遺障害などの依頼を多数取り扱う。
また、予防医学やがんの啓蒙活動に従事し、NPOピンクリボン宇都宮理事などを歴任している。

■メディアへの露出

弊社の画像鑑定による医学的鑑定評価「意思能力鑑定」がテレビ東京系列WBS(ワールドビジネスサテライト)にて7月に放映された。

今後も業界最大の鑑定医師ネットワークを活かし、高齢化社会への貢献に努めていく。

メディカルリサーチ株式会社 (本社:〒100-0006東京都千代田区有楽町1-10-1有楽町ビル4階) は、認知症に特化した研究データに基づき望ましい現象を期待できるサプリメント 商品名[PHENOMENON 1969](フェノメノン1969) として、2017年2月から販売を開始。

■会社概要

商号  : メディカルリサーチ株式会社
代表者 : 代表取締役 圓井 順子
所在地 : 〒100-0006東京都千代田区有楽町1-10-1有楽町ビル4階
設立  : 2011年2月
事業内容: 医業・鑑定事業

URL  : http://www.medicalresearch.co.jp
1969専用  : https://phenomenon1969.com/


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