概要

独自の目線と顧客のニーズをつかむマーケティングで、地域「住民」密着葬儀社となった山内葬祭。最近では、カフェが閉併設された家族葬施設「花てらす」も順調に稼働し、さらに、異業種から協業の相談も増加しています。顧客ニーズ把握のためにマーケティングと分析を繰り返しながら、どうすれば顧客にとって意義深い葬儀を提供できるのか、試行錯誤して作り上げてきた現在の山内葬祭についてお話しします。

日時・場所

第4回エンディング産業展
2018年 8月24日(金)13:00~14:30
東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3-11-1)D会場

受講料

事前:無料
当日:無料

講師

山内 誠一 氏 (株式会社山内葬祭 代表取締役)

1967年新潟県新潟市南区新飯田生まれ 
東京葬祭を経て、1992年家業である山内造花店に入社。2008年、株式会社山内葬祭に商号を変更して、代表取締役に就任。「葬儀のオーダーメイド。人生の数だけ葬儀のカタチがある。」をコンセプトに、常にご遺族の視点で「心」を重視した葬儀サービスを創造することで真に満足していただける葬儀の実現をめざしている。
2010年から株式会社ジーエスアイでグリーフサポートを学び、ご遺族の力になれるように日々努めている。
株式会社ジーエスアイ認定資格・グリーフサポートバディ第1期生。

詳細・お申込み


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