概要

介護・福祉業界の現場で実際に起こっているリアルな葬送・供養に関する諸問題をご紹介。協働による地域福祉のビジョンが示される中、葬送関連事業者がどのように関わっていくかが今後の課題です。「生き方」「逝き方」における制度の狭間、業界の隙間を埋めるためには何ができるか事例をベースに考えていきます。

日時・場所

第4回エンディング産業展
2018年 8月23日(木)15:00~16:30
東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3-11-1)H会場

受講料

事前:無料
当日:無料

講師

吉川 美津子 氏 (アルック 代表、葬送・終活ソーシャルワーカー、社会福祉士)

大手葬儀社、大手仏壇・墓石販売店勤務を経て、専門学校にて葬祭マネジメントコース運営に参画。現在は、葬儀・お墓・終活ビジネスコンサルタントとしての活動に加え、重度訪問介護(障碍者分野)、特別養護老人ホーム(高齢者分野)で介護職の業務に携わりながら、医療・介護、葬送・供養の連携を視野に葬送・終活ソーシャルワーカーとして活動している。著書は「葬儀業界の動向とカラクリがよ~くわかる本」(秀和システム)、「お墓の大問題」(小学館)、「死後離婚」(洋泉社)など多数。

詳細・お申込み


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