概要

家族葬が葬儀のスタンダードとなってしまった現在、ただ商品のラインナップを新しくしたり、家族葬ホールを建築するだけでは、顧客のニーズに応えることはできません。
葬儀が小規模化した今だからこそ、顧客の気持ちに寄り添う人材が求められます。
人材の質を高めるために必要な組織改革と、それによって可能になった新しい葬儀の形、「家継葬」についてお話します。会社を変えたい、社員のパフォーマンスを上げたいと考えている経営者の方は必見です。

日時・場所

第4回エンディング産業展
2018年 8月23日(木)13:30~14:30
東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3-11-1)F会場

受講料

事前:無料
当日:無料

講師

鈴木 哲馬 氏 (株式会社濃飛葬祭 代表取締役)

父親が創業した会社を、33歳の時に受け継ぐ。代表に就任後ホールが無かった状態から、1年に1つのベースで6ホールにし、売上を4倍にするがそれまで進んできた「拡大戦略」に疑問を持つようになる。本当は何をしたかったのか数年悩んだ後、社員の成長が会社の成長だと気づく。現在は「明日も行きたくなる会社」を創ることを目的に日々奮闘中

詳細・お申込み


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