概要

終活中、誰しもが「『わたしの自宅』が『空き家』になってしまったらどうする?」という悩みにぶつかります。
家族と過ごした思い出の場所を、そのままにするか、売却してしまうか、第三の活用をするか。ジェクトワンでは、オーナー様の想いに寄り添い、地域社会との新しい繋がりを重視した活用方法を共に考え、手掛けてまいりました。
『わたしの自宅』の将来を見直すその仕組みと実績をご紹介いたします。

日時・場所

第4回エンディング産業展
2018年 8月23日(木)11:00~11:30
東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3-11-1)E会場

受講料

事前:無料
当日:無料

講師

大河 幹男 氏 (株式会社ジェクトワン 代表取締役)

1965年生まれ。三重県出身。成城大学法学部卒。大手デベロッパーを経て、2009年株式会社ジェクトワンを創業。首都圏を中心に古くなった建物や使用用途に困っている土地など、問題を抱える不動産所有者に対して様々な有効活用法を提案。2016年より従来の空き家活用といは一線を画した地域に目を向けた社会問題解決型の空き家活用サービス『アキサポ』をスタート。

詳細・お申込み


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