概要

1、 中国の経営環境の現状
2、 中国葬祭業界の現状
3、 福寿園の歴史、現状と未来
4、 日本の同業者への期待
5、 中国葬祭博覧会と霊園年次大会の説明

日時・場所

第4回エンディング産業展
2018年 8月22日(水)13:00~14:30
東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3-11-1)H会場

受講料

事前:無料
当日:無料

講師

王計生 氏 (中国殯葬協会副会長、福寿園国際グループ 代表取締役 兼 総裁)

1995年葬祭業界に入る。学者的な考え方と企業家としての行動力を持ち、運営する上海福寿園は「東洋で最も美しい霊園」と呼ばれ、「世界霊園BEST 10」の栄誉を獲得している。
福寿園国際グループは王総裁のリーダーシップの下、飛躍的に発展し、香港で上場する中国大陸初の葬祭企業になった。また、中国「全国現代霊園建設セミナー」や、「全国霊園年次大会」など啓蒙的なイベントを主催し、さらに国際的な交流も促進し、中国殯葬業界に斬新な理念と活気をもたらした。
王総裁は2015年「全国労働模範」という栄誉を中央政府からあたえられた。

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