概要

年々声高に叫ばれる墓じまい・墓離れ。この流れを止めるのは、日本のお墓文化の発展とお墓の正しい理解と普及を図るため、お墓についての幅広い知識と教養を兼ね備えた人材であるお墓ディレクターです。厳しい時代の先を見据え、生き残るためにお墓ディレクターが実際にどのように資格を活かし、未来のためにどんな挑戦をしているのか、メディア等で紹介されている2名の有資格者の生の声をお聞かせします。

日時・場所

第4回エンディング産業展
2018年 8月22日(水)14:00~15:00
東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3-11-1)C会場

受講料

事前:無料
当日:無料

講師

三上 貴康 氏 (有限会社マル安 三上石材工業所 代表取締役)

・有限会社マル安三上石材工業所(北海道深川市)代表取締役(大正7年創業、3代目)
・一般社団法人日本石材産業協会理事(地区長)お墓ディレクター1級
・書道家(三上石城 セキジョウ):書道研究「心華社」所属、書道スクール「チームM」主宰、深川市美術交流協会会長
・終活マルシェ実行委員会代表:終活電子書籍版「エンディングマガジン」にて「書の終活~エンディング」執筆、終活カウンセラー
 

望田 彩香 氏 (大阪石材工業株式会社 営業部 主任)

大阪石材工業株式会社(大阪府東大阪市)営業部主任 滋賀県出身
お墓ディレクター2級
2012年京都橘大学を卒業、入社。墓石建立、墓石のリフォーム含め、お手伝いをさせて頂いたお客さまは6年間で500件を越える。2016年より【お墓女子】と名乗り、仕事の様子やお墓の魅力をFacebook中心に発信している。毎日放送「せやねん!」eo光テレビ「たむらけんじのぶっちゃ~けBar」関西テレビ「よ~いドン!」讀賣テレビ「かんさい情報ネットten」他、多数出演。

詳細・お申込み

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