認知症ケアの本質とは?一人ひとりが“自分らしい”生活を送るためのテクニック、考え方とは?あおいけあ代表・加藤忠相氏が提唱する“あおいけあ流”の介護の世界をわかりやすくお届けする企画。

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世界から注目が集まる「あおいけあ」の認知症ケアを漫画で学べる

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神奈川県藤沢市にある介護施設「あおいけあ」の代表・加藤忠相氏による認知症、自立支援への取り組みは海外メディアからも注目され、”理想の認知症ケア”と言われている。

しかし加藤氏は「理想と言われることにあまりしっくり来ていない。なぜなら”あたりまえ”のことをしているだけだから」と語る。

介護の”あたりまえ”とは何なのか──「あおいけあ物語」は加藤氏監修のもと、「あおいけあ」のケア手法や理念、情熱を余すことなくお届けする!

作画は石ノ森章太郎氏、手塚治虫氏、谷口ジロー氏など漫画界の巨匠たちに師事したベテラン・ひらまつおさむ氏が担当し、いきいきとした魅力的なキャラクターを描く。

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連載第1回目は、主人公の介護士カナコが勤めていた特別養護老人ホームのケア方法に納得がいかず、辞めてしまうシーンからスタート。

介護の仕事に疑問を感じていた矢先に偶然出会った「あおいけあ」代表・加藤忠相氏から、「支配・介護することは介護じゃない」という理念を聞き、再び情熱に火が灯る。

監修/加藤忠相氏プロフィール

1974年生まれ。東北福祉大学社会福祉学部社会教育学科卒業。大学卒業後に特別養護老人ホームに就職。

介護現場の現実にショックを受け3年後に退職し、平成13年に25歳で株式会社あおいけあを設立。

小規模多機能型居宅介護・グループホームを中心に、地域住民を巻き込みながら高齢者の自立支援を行っている。

2012年11月「第一回かながわ福祉サービス大賞」で大賞を受賞。その取り組みは国内外のメディアで数多く取り上げられている。

漫画家/ひらまつおさむ氏プロフィール

1953年生まれ。福岡県出身。石ノ森章太郎のアシスタントを経てデビュー。その後、手塚治虫、谷口ジローに師事し実力を身につける。

主な作品に『マジンガーZ』(テレビランド連載/原作・永井豪)『ドロロンえん魔くん』(テレビランド連載/原作・永井豪)『珈琲どりーむ』(週刊漫画TIMES連載/原作・花形怜)などがある。


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