概要

●成長を支えてきた会館展開の手法(面的展開とブランディング戦略)
●トップ営業を率先するなかで構築してきた地域コミュニティ戦略
 ・地域コミュニティにいかに溶け込むか。地域密着の基本とは?
 ・トップが率先して営業展開するその理由
●会社成長のカギは人心掌握にあり
 ・働く環境をいち早く整備しなければ会社の成長はない!
 ・社員モチベーションアップのために八光殿が取り組んできたこと
  (クレド/昼勤・夜勤の2分化が生んだ効率経営とその効果)
●人との縁が希薄化するなか、葬祭文化が簡略化。
 葬祭事業者は消えてなくなる危機感を持つべき
 ――いま、われわれ事業者が取り組むべき視点と共有すべき課題とは?
 ・垣根を超えた葬祭事業者間のネットワーク構築の重要性 
 ・売上5億円未満の企業こそ高みを目指し行動する時期にある
 ・葬送儀礼を守る努力なくして葬祭業の安泰はない

日時

フューネラルビジネスシンポジウム2018
2018年 6月29日(金)13:00~14:10(70分)

受講料

8,000円

登壇者

松村 康隆(株式会社八光殿 代表取締役社長)

まつむら・やすたか●1964年生まれ。近畿大学理工学部卒業後、京都府の葬儀社で修業。その後、父親が経営する中河内葬祭(現八光殿)に入社し、2009年に代表取締役に就任。現在に至る。06年クレドを完成。昨今のライフスタイルの劇的な変化、儀礼文化や葬儀への価値観、個人のニーズが多様化する社会の変遷に伴い、人との縁を大切にした葬祭サービスを基本に生前・葬儀・アフターの取り組みを積極的に行なう「綜合仏事サービス会社」として70年の歴史を有し、年間施行件数2,000件と地域№1の実績を誇る。

詳細・お申込

フューネラルビジネスシンポジウム2018


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