概要

●なぜ、葬儀式が形骸化され、価格・安さだけにとらわれてしまったのか
●[葬儀価値の再創造] 幸福な葬儀づくりへの戦略と取り組み
 グリーフワーク・オリジナル会葬礼状・オリジナルDVD・感動の新しい葬儀式
●今、求められるグリーフワーク 「大切な方を見送る家族のために」
 ご遺族への「傾聴」「寄り添う」「支えるということ」

日時

フューネラルビジネスシンポジウム2018
2018年 6月29日(金)11:30~12:40(70分)

受講料

8,000円

登壇者

柴山 文夫(株式会社ラック 代表取締役社長)

しばやま・ふみお●1941年熊本県生まれ。福岡大学法学部卒業、同大学院法学研究科刑事法専攻(修士課程)修了。67年に㈱西日本ウェディングセンター(現㈱ラック)を設立。以後、冠婚葬祭事業を進め、現在はラック・グループとして福岡県を中心に結婚式場2か所(福岡市と大分市)、葬祭会館28か所(福岡県、佐賀県、大分県)を展開。2010年5月まで(一社)全日本冠婚葬祭互助協会会長として互助会事業の発展にも力を注ぐ。日冠連経営者協議会理事・顧問。盛和塾本部理事。

中尾 美佳(株式会社マコセエージェンシー グリーフサポート課 課長 グリーフサポートバディ)

なかお・みか●2010年、広告代理店の一般事務だと思って入社したはずがオリジナル会葬礼状作成に携わることとなり、ご遺族から電話で伺ったお話だけでなく、言葉にならない想いも含めて文章にすることの大切さと難しさを知る。縁あってグリーフサポートについて学ぶ機会をいただき、礼状作成を続けながらセミナー・研修会講師としても活動。これまでお話を伺ってきたご遺族は1万7,000人以上。2018年2月、産業カウンセラー取得。

詳細・お申込

フューネラルビジネスシンポジウム2018


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