概要

●「大は小を兼ねる」でない経営とは
 ――小回りが利く中小葬儀社だからこそ取り組める葬儀とは
●なぜ「オリジナル葬」にこだわるのか
●中小規模の葬儀社の生き残り策(ファンづくり、スタッフ育成、メディア活用など)

日時

フューネラルビジネスシンポジウム2018
2018年 6月29日(金)9:50~11:00(70分)

受講料

8000円

登壇者

三須 榮光(株式会社セレブ 代表取締役 CEO)

みす・ひでみつ●1975年生まれ。97年大手互助会葬儀社に8年在籍後、05年㈲Celebration Life(セレブレイションライフ)設立。10年に現社名である㈱セレブに商号変更。15年「ここだけの家族葬ホール」オープン。設立当初から低価格を売りにし、オリジナル葬にこだわり、千葉県船橋市が拠点でありながら、1都4県の広域で施行。心からの感動・感謝をモットーとしファンづくりに特化。リピータ率とクチコミが多い。家族葬を売りにしているが社葬・合同葬を数多く手がける。

平坂 剛(アートメモリー80株式会社 代表取締役)

ひらさか・ごう●1981年生まれ。97年、警視庁管轄葬儀社にてあらゆる対応力を学ぶ。2000年に病院専門葬儀社にて仕事を受注する感覚を覚え、02年、父が立ち上げたアートメモリー有限会社入社。ホームページの編集をしながら広範囲の式場の視察を行ないながら情報収集を行なう。格安の花祭壇を売りにし、評判を上げリピーターや紹介をふやしてきた。13年、父の他界につき会社を引き継ぎ、故人らしい送り方をテーマとする現場づくりに注力している。

詳細・お申込

フューネラルビジネスシンポジウム2018


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