概要

●モニター制度によりユーザーの要望を踏まえた新たな「生命(いのち)の物語応援会社」へ
●散骨、邸宅葬、葬儀信託から埋葬(霊園、樹木葬)まで、新事業で清月記ブランドのさらなる強化
●キッズ、ブライダル、特養、葬儀、お墓・・・、ライフサービス企業としての深化

日時

フューネラルビジネスシンポジウム2018
2018年6月28日(木)9:50〜11:00(70分)

受講料

8000円

登壇者

菅原 裕典 (株式会社清月記 代表取締役社長)

すがわら・ひろのり●1960年仙台市生まれ。東北学院大学卒業後、名古屋の葬儀社で1年間修行。その後1年の準備期間を経て85年3月に父親とともに㈲すがわら葬儀社を設立。91年株式会社に改組。2001年に代表取締役に就任し、現在に至る。01年4月より社会福祉法人無量壽会理事長。10年㈱清月記に改称。現在、仙台市を中心に、葬祭会館「清月記」17か所とファミーユブランドの葬祭会館2か所、「ぶつだんギャラリー清月記」4店舗を展開する。11年2月、飲食事業部「四季の彩り 一乃庵.」を発足し、飲食事業の直営化を図り、葬祭以外にもケータリングサービスを行なう。12年12月には仙台市青葉区一番町に「ライフスタイル・コンシェルジュ」を開設し、トータルライフコーディネートの無料相談サービスを開始。14年11月、予約制ハイヤー事業「ザ・ロイヤルハイヤー」をスタート。15年1月、「仙台迎賓館斎苑」の運営開始、同年7月に墓石全般を扱う「石伸」の運営を開始。16年にはブライダル事業部門「リアフィーユ」をグループ内で展開、また「キッズ・デュオ」のエリアフランチャイジーとして学童保育にも取り組み、ライフタイムイベントの様々なシーンに関わる事業運営を行なっている。

詳細・お申込

フューネラルビジネスシンポジウム2018


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